Frameworkガーデンルームの魅力

北欧デザインの代表格マリメッコカーテン

マリメッコとは、1951年創業のフィンランドのテキスタイルブランドです。

ブランド名のmarimekkoは「小さなマリーのためのドレス」を意味するフィンランド語で、「自立した女性の魅力」をモットーに、革新的かつ親しみ続けられる商品製作が特徴で、流行に流されないデザイン性が世代を超えて高い評価を得ています。

そのマリメッコの人気ファブリックをカーテンに仕立てたのがマリメッコカーテンです。

その独創的な柄を楽しむためのひだの無いフラットタイプが標準的で、大きな蓮の葉をデザインした「ボットナ」や、花をモチーフとしたマリメッコの人気柄ウニッコの中柄版「ピエニウニッコ」及び小柄版「ミニウニッコ」、フルーツの断面をあしらった「コンポッティ」、草花や野菜などで満たされた庭を図案化した「プータルフリン・パルハート」、ピンクや赤の花や実がなる大きな樹木のデザイン「ルミマルヤ」、人間味のある不均質な水玉デザイン「ラシィマット」といった、ユニークかつデザイン力にあふれた柄をカーテンとして楽しむことができます。